【知財(特許権):特許権侵害差止等請求事件/東京地裁/平30 ・7・20/平29(ワ)3605】

事案の概要(by Bot):
本件は,原告らが,被告は,原告らが共有する特許権に係る特許発明の技術的範囲に属する製品を製造販売等して原告らの特許権を侵害していると主張して,被告に対し,特許法100条1項に基づく別紙被告製品目録記載の製品の製造,販売及び譲渡の申出の差止め,同条2項に基づく同製品及び半製品の廃棄を求めるとともに,特許法102条2項に基づき損害賠償金各150万円及びこれに対する不法行為の後の日である平成29年2月9日(訴状送達の日の翌日)から各支払済みまで民法所定の年5分の割合による遅延損害金の各支払を求める事案である。

発明の名称(By Bot):
ポール式視線誘導標用カバー

(PDF)
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/210/088210_hanrei.pdf (裁判所ウェブサイトの掲載ページ)
http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail7?id=88210