【知財(特許権):特許権侵害行為差止請求事件/東京地裁/ 3・8・20/令2(ワ)4332】

事案の概要(by Bot):
本件は,発明の名称を「加熱式エアロゾル発生装置,及び一貫した特性のエアロゾルを発生させる方法」とする発明に係る特許権を有する原告が,被告らに対し,被告らが共同で別紙物件目録記載の各製品(加熱式タバコ用デバイス。以下,それぞれ「被告製品1」などといい,総称して「被告製品」という。)の販売,輸出,輸入及び販売の申出をすることが本件特許権の侵害に当たると主張して,特許法100条1項及び2項に基づき,被告製品の譲渡,輸出,輸入,譲渡の申出の差止め及び廃棄を求める事案である。

発明の名称(By Bot):
加熱式エアロゾル発生装置,及び一貫した特性のエアロゾルを発生させる方法
特許番号:特許第6125008号

(PDF)
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/563/090563_hanrei.pdf (裁判所ウェブサイトの掲載ページ)
http://www.courts.go.jp/app/hanrei_jp/detail7?id=90563